アボカド

おはようございます!
いっちーです。
未だに引きずる寒波の影響が思った以上に広がっており、色々不安にはなってきました。
アボカド
それがアボカド!
数年来育てているので愛着が市場なる植物なのですが、この状態はかなりショック!
何よりも「生きているのか?枯れているのか?」これが非常に気になります。
この確認方法は春まで待つしか思いつかなかったのですが、かつて庭づくりの手伝いに行っていた時にリーダーから教わりました。
木の状態が分からない時は少し皮を削ってそこに生気があるかどうか?それを見ればわかる!と。
ちょっと木を傷つけることは怖くてやりづらいのですが、ここは結論が知りたい!
ということでチャレンジしてみました!
アボカド
まずは枝の先の方。
中が完全に乾いています。これはいわゆる生気の無い状態でしょう。
見せつけられた現実・・・
ちょっと辛いのですが、これが現実。
しかし樹木は一部が枯れたからと言って、全体が枯れるわけではありません。
他のちょっと太い枝も削ってみました。
アボカド
ピントが合いません(^^;
しかし言えることは、ここはまだ生きている感じがある!
中が湿っています。キャンプで焚火も嗜むいっちーは気の湿りには敏感です。
この質感はかなり水があります。ということは・・・まだ望みがありかもしれません(^^
となると、枯死した場所を切り落とした方が良いのかも。
とりあえず生きているという可能性が見つけられただけでも嬉しい!
さて・・・あとは春を待つのみ!
枯れた場所を落とすかどうか?ちょっと考えます。



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